彼女は戦争妖精 小詩篇1 (ファミ通文庫)
彼女は戦争妖精 小詩篇1を読んだ人はこんな本も読んでいます
彼女は戦争妖精 小詩篇1を追加
彼女は戦争妖精 小詩篇1の感想・レビュー(137)
健二さんとまーちゃんの出会い来たぁぁー!と二人がお気に入りの私は狂喜。健二さんかっこいいよー。ホストのくせして肉体関係は無しとかちょっとびっくりだけどなんかそこも含めて健二さん好き。しかし山崎…ロードの素質あったんだねぇ。彼はあくまで「普通」の登場人物だと思っていたのでこんな形で関わってくるとは意外。彼の本音に関しては今後の山崎への愛が試される。
短編集という事でしたが、今回も楽しめたので満足。最初の話では新たな家族関係が分かり、これは何処かで出てきそうな予感がしました。真ん中にあった健二とマラハイドの話においては二人を殺さなかった事に感謝したい。この話を読んで、けんちゃんまーちゃんコンビが更に好きになりました。そして最後の話では、この作品において切っても切れないお食事タイム。相変わらず美味しそうに書いてくれております。次も楽しみだ!
健二とマラハイドの話は本編読んでるなら間違いなく必見。普通に面白かったですw けど、相変わらず秀でて面白いというわけではないけど、安定感がありすぎる面白さ。とにかく、食べ物うまそう(^q^)
健二と常葉がイケメンすぎる。まーちゃんかわええ。あと、ルテティア勝手にさつきをポニテから換えんじゃねえ!!お前は伊織にグチってるだけの存在でいいんだよ。
短編集。でも本編にも関わる重要なことが少し触れられてたりしたようで。イメージ的にウォーライクは物静かかちょっとブチ切れたキャラの極端なのが多い気がするのは自分だけでしょうか。メインヒロインは常葉先輩でよさげな気がする感でした。それでも個人的にはやっぱりリリオの「ぬぅ」がツボ。
読了。短編集。どの話もつらつらっと読めてしまったし、私的に悪くない。スタンスが微妙な位置だけど、健二とまーちゃんの出会い話はよかったかも。作者いわく元ヤラレ役からの復帰したキャラらしいが、もう一人の主人公に見えてこないでもない。しかし・・・短編のどの話にもよく喰う娘が話がでるというのもなかなかシュールだ。
密かに健二さんとまーちゃんのコンビがお気に入りなので、今回の表紙はうれしい。本編を掘り下げる内容で、どれも楽しめました。次巻からも楽しみです。
けんまーコンビはいいねぇ。山崎までロードになるとは…常葉先輩がメインヒロイン過ぎて噴いた。あと一本目のウォーライクの名前があとがきで明かされててスッキリしたよ
健二&マラハイドが良かった。この二人はとてもバランスが良いペアだと思う。山崎編を読んで、(客観目線で)伊織がハーレム状態だということに改めて気付いた。実際に一番距離が近いのは常葉か。常葉も脈ありっぽい言動があるし、このままいくのだろうか。
5巻目は短編集。大食いヒロイン対決、クリス、ジャスミン@ドラモンド家、インデックス、誰が勝つだろ。しかし、インデックスは空腹になると上条さんに噛み付くしな。ゲームなら沙耶が(ry
★★★☆☆ 連載されていたルテティア編が入るかと思っていたが代わりに書下ろしの山崎編?が。もう常葉先輩でいいんじゃね?4巻に続いてルテティアがさつきに絡んでいるところが気になる。
サブキャラメインの話は良作が多い。健二とまーちゃんの話はかなり高評価。あと山崎のバカっぷりもいいとおもうよ。 ところでメインヒロイン常葉先輩で確定なんだろうか。さつき・・・
購入。けんちゃんまーちゃん表紙おめっ!!この二人の空気が素晴らしくいい。クリスのように甘えるでなく、お互いに居心地がいいんだろうな、とやわらかく感じられる。また、ジャンクフードが好きなまーちゃんが最高。
短編集。まったくもって戦争妖精たちは大食いだね。パートナーの方々は食費が大丈夫なのだろうか。考えてみると結構お金持ちのひとが多いなあ。その中で無職の健二はどうやって食費を稼ぐのだろうか。
相変わらず伊織はクリスに甘いよ! なんというツンデレ。健二、いいやつだったんだなあてんて……。そして、みんながいい人化する中でやっぱりわがままお嬢さまの立ち位置を崩さないルテティアがどうにも憎めない。
まーちゃんと健二くんのお話がよかった。というかこの二人が好きなのだけれど。たくさん食べるけど奥ゆかしいまーちゃんがかわいいです。今巻は表紙もまーちゃん。それにしてもウィーライクって随分と数がいるのね? ヤマザキまでロード化だよ。すぐ負けちゃったけど。伊織はもう少しヤマザキをかまってあげるといいんだよ。★★★★☆
初の短編集。やっぱりこの作品の登場人物は一般人的雰囲気を醸しながらしかしてどこかしらの螺子が吹っ飛んでる感じがする。普通なんだけど普通じゃない。だが、それがいい。個人的には健二とマラハイドの話が一番好きでした。★★★★
今回収録されている作品の中では健二・マラハイド組の出会いを描いた【Lebor Geancannah】がお気に入り。今までもちょくちょく登場するものの単に出番の多い脇役程度の認識だったけど、このエピソードを読んで一気にこの二人の好感度アップ。この二人が主人公になっても普通に通用しそうだ。
既出分も初読だったので、冒頭でこれは本当にお腹が空く展開が続くだけのヤツでは、と思ってしまった。いや、それはそれでいいんですけども。けんちゃんまーちゃんがよかった。本編でもまだまだ活躍して欲しい。
彼女は戦争妖精 小詩篇1の
%
感想・レビュー:43件














ナイス!


























