野性時代 第56号 62331-57 KADOKAWA文芸MOOK (KADOKAWA文芸MOOK 57)
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野性時代 第56号 62331-57 KADOKAWA文芸MOOKの感想・レビュー(26)
07/27:菫
05/21:あうる
愛読書100冊や作品解説、古典部の隠れネタ等内容の充実した米澤穂信特集。恩田陸さんとのミステリ対談も面白い。
takayo@灯せ松明の火
新着情報に自分がナイスしたもの全て載るようになったので、実際コメントしたものが分かりにくくなってしまったのは、私だけでしょうか?とコメントの返事が遅くなったのを弁解(笑)
ナイス!
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11/13 13:33
新着情報に自分がナイスしたもの全て載るようになったので、実際コメントしたものが分かりにくくなってしまったのは、私だけでしょうか?とコメントの返事が遅くなったのを弁解(笑)
ナイス!
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11/13 13:33
07/21:ほうたる。@冬
07/27:桧柿
特集「ぼくたちの米澤穂信」掲載号。古典部の単行本未収録作「連峰は晴れているか」、そして物凄く興味深い、米澤穂信を作った「100冊の物語」が目玉。例えば『さよなら妖精』のマーヤの某発言の出典が『君主論』だとわかったりするけど、更にもっと面白いことがいろいろと多い。この100冊とは少し長い付き合いになりそう。既に読んだことのあるのは39冊。
ネムル
グラビアが堺雅人と米澤穂信w。個人的には『さよなら妖精』関連で、旧ユーゴの作家ダニロ・キシュの『死者の百科事典』と、その訳者の山崎佳代子さんの『解体ユーゴスラビア』が気になってます。既読は35なので、まだまだですね……。
ナイス!
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04/15 07:52
グラビアが堺雅人と米澤穂信w。個人的には『さよなら妖精』関連で、旧ユーゴの作家ダニロ・キシュの『死者の百科事典』と、その訳者の山崎佳代子さんの『解体ユーゴスラビア』が気になってます。既読は35なので、まだまだですね……。
ナイス!
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04/15 07:52
相楽(twitter:sagara1)
>ネムルさん/ユーゴといえば、坂口尚『石の花』の名前が挙がらないことが、むしろ不思議に思えたりもしました。/それと、未読作品を読んでいくと、米澤穂信関連で興味深く、そして勿論作品自体も面白く、二重に楽しみがあって、大変いい感じです。残り59冊(『横しぐれ』『天象儀の星』と読んだので)の半分といわず、もっと読んでいくことになるのかも。
ナイス!
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04/15 11:49
>ネムルさん/ユーゴといえば、坂口尚『石の花』の名前が挙がらないことが、むしろ不思議に思えたりもしました。/それと、未読作品を読んでいくと、米澤穂信関連で興味深く、そして勿論作品自体も面白く、二重に楽しみがあって、大変いい感じです。残り59冊(『横しぐれ』『天象儀の星』と読んだので)の半分といわず、もっと読んでいくことになるのかも。
ナイス!
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04/15 11:49
01/19:井原亨太朗
01/18:11
10/06:ぽんた
07/02:小玉武耶
--/--:毒木乃伊
--/--:すい
--/--:(∩◎ё◎∩)
--/--:みぞえ
--/--:amenemoe
--/--:ぐるす
--/--:masafure
--/--:みい
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