機動戦士ガンダムUC (4) パラオ攻略戦 (角川コミックス・エース 189-5)
読書したみんなとコメント・感想(181)
最新のコメント20件表示中[もっと見る]
09/02:cowboy やっと読み終わりました。感想としては、マリーダ可哀想、すべてはフル・フロンタルの掌の上で踊っているのか・・・、バナージがんばれ、でした。次巻もすぐ読む予定です。
コメントする(0)
コメントする(0)07/28:赤い流れ星 過去のガンダムシリーズにちょっと繋がったりしてくるから、面白いUCは。百式?プル? キャラクターも、機械みたいなロジカルさがないのは、人間の生身の中身を描いているからこそで、素晴らしい。バナージとマリーダ…人はわかりあえるのか…
コメントする(0)
コメントする(0)07/06:Asa 全巻よりはマシだけど、あいかわらずキャラクターのロジックに整合性がない。あとどうも設定がいちいち安っぽい気がする。プロデューサーとしての福井晴敏には絶賛を送りたいけど、作家としてはちょっと
コメントする(0)
コメントする(0)06/07:gayuu_fujina マリーダの過去ひでぇ…。今巻はミネバを巡って二人目の男が人生を棒に振ったけど、もしミネバが美少女ではなく金さんちのまさお君のようにデブい男だったら1巻で話が終わっていただろうなぁ…。
コメントする(0)
コメントする(0)04/21:ぐうぐう 「正しい戦争なんてない。でも正しさが人を救うとは限らない」。こういった辛辣なセリフはガンダムシリーズの特色のひとつであるが、それはこのシリーズが戦争以上に政治を扱っているからだろう。ゆえに善悪という構図が容易にねじれ、主人公達を複雑な立場へと追いやっていく。今巻において、ニュータイプという存在を象徴するガンダムに搭載されたNT-Dというシステムの残酷な皮肉にも表れている。
★★★ コメントする(0)
★★★ コメントする(0)04/17:はばたくキツネ これまで海洋戦争モノを多く書いて来た福井晴敏らしく、戦艦としてのネェル・アーガマの描写の濃さは流石だなと。人物描写・心理描写の面白さは相変わらずだが、モビルスーツの戦闘描写も決してそれに劣るものでは無いと思う。マリーダの出生についてZZを絡めて来るあたりも、シリーズファンとしては嬉しい。
コメントする(0)
コメントする(0)04/03:grogxgrog NT-DのDがドライブじゃなくてデストロイヤーなのはデストロイモードって名前で察しがついてましたが(半分ネタバレだよな)、敵のファンネル操る素敵機能だったとは。F91-Vでサイコミュ兵器が衰退してた理由づけにアンチサイコミュの発達云々って話があった気がしますけどそこら辺に繋がるんでしょうか。続く閃ハサでは普通にファンネル飛んでた気もしますけど。
コメントする(0)
コメントする(0)03/11:Exs_ryu 人は独りでは生きられない――。人と人とが哀しい「めぐりあい」をしていく最中、それぞれの歩みを止めない彼等。「それでも」、とあがき続けることが出来ることは果たして幸福なのか。
コメントする(0)
コメントする(0)02/10:舞人(maito) 「正しさが、人を救うとは限らない」これが、私たちの世界。「でも・・・‘それでも’って言えるおまえは、いいと思うよ・・・」これが可能性であり、希望。この作品の方向性が凝縮されていた言葉に胸が熱くなりました。
コメントする(0)
コメントする(0)01/13:おにい バジーナとマリーダの教会での対話が印象に残った。『正しいか、正しくないかではない。正しい事をする事が救いではない』ジオンの行いには共感できないが、心情は理解できる。
コメントする(0)
コメントする(0)01/11:arigamin アイザックやらガザDなんてコアな機体を出してガノタを喜ばせる一方、変形機構を実装した百式という美味しい機体を宙ぶらりんな扱いにするあたりロボットものとしての詰めが甘いというか。バナージとマリーダの感応のくだりは良かったね。女の汗は甘いのだな・・・
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)最新のコメント20件表示中[もっと見る]
今読んでいるみんな最新10件(25)
09/03:zenya
06/10:くろぴん_ぐにゃ
05/17:atamayama
04/22:eimmy
積読中のみんな最新10件(29)
08/04:夜行
07/15:NA6
06/14:ak
05/22:ふぁんたむ
05/21:Hrairoo
03/28:よう
03/20:ys-22
03/16:かおる
読みたいと思ったみんな最新10件(13)
04/01:yuh
03/29:とぁ
03/16:ender-san
01/06:K.K
12/24:mare







Twitterもやってます!