機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (6) (角川コミックス・エース)
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機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 6巻を追加
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 6巻の感想・レビュー(141)
02/11:マルティネス
01/30:にゃおき
01/17:mayumi
12/28:mud-u
12/27:ゆの字
12/26:Yamato
12/16:ゆうにち
12/13:come
12/08:とまみか
12/05:umeume
12/01:Taxman
11/27:ミゼ
11/05:ゴリゴリ
10/17:ぐー
10/15:gomi
10/14:masa-bbs
09/08:monellll
08/31:B子
08/20:つび
08/16:sai0888
もうこの辺はオリジナル要素が濃い。青き巨星墜つ。アニメ版では「この風、このにおい、この肌触りこそ戦争よ!」だとか「見ておくがいい。戦いに敗けるとは、こういうことだ!」といった名台詞が印象に残っているが、オリジンでは最期にガンダムに語りかけるシーンが、その後のガンダムという存在を予言しているかのようで印象的だった。
07/24:f_jiro
若いうちって体は疲れないのに、心は疲弊しやすいのよね。戦争と自分、一番同居できないものだから。その中でまわりからではなく、自分の内から戦いに絡め取られていくアムロ。アニメでは伝わりにくかった場面も、ひしひしと読み手にせまってきます。今読むと戦争を美学にしちゃったランバは結構旧世代丸出しで、ちょっと辛い。だから木馬の若々しさが際立つのか。まだまだ、試される彼らの戦いは続く。
白兵戦で敵も味方も次々と倒れていく、モビルスーツ戦ばかりが強調されがちですが、こういった生々しい戦闘もしっかりと描かれている作品は貴重です。最近のロボット物では全然描かれませんからね。
えええランバ・ラルがあああ!いなくなるの早いよう!でも、最後の最後までかっこよかったです…。白兵戦はいつにも増して戦争らしい血生臭さがありました。メカ同士の戦いでは忘れがちなこういう生々しさも描いてるのが、ガンダムさすがなんだろうなあ。
06/23:tora
06/16:浦島太郎
ランバ・ラルの生き様に泣きました。そして、アムロにとってランバ・ラルとの出会いがどれほど大きな意味合いがあったかよくわかる巻でした。ちょっとずつ事情がわかってくる仕掛けは素晴らしいですね。
06/06:わっふる
06/01:alicema_gic
05/22:ようる
05/08:Taxman
04/10:まもる
04/07:白河かぐや
04/05:LL5502
03/27:fon
03/21:ケンマチ
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 6巻の
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感想・レビュー:22件














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