マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラー (角川スニーカー文庫)
マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラーを読んだ人はこんな本も読んでいます
マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラーを追加
マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラーの感想・レビュー(80)
01/11:snt
01/01:陸
12/30:のら×3
12/03:なぎゅうううの靴
11/28:みさご@アタシって本当(・⊝・)
09/20:かんめ
07/23:Pearl
06/09:ミゼ
06/02:中央特快@201系は永遠不滅
04/16:うどん小娘
4.0 最後までいいノベライズだった。オマケは蛇足だったけど、まあご愛敬、程度。それよりもなによりも、TV本編では忘れられがちな元歌舞伎役者という設定をこれでもかと膨らませた構成は見事。良かった。
01/08:はいういんど
10/26:禮
10/23:せらぬ。
シェリルはあれで延命したの? テレビで観たのはバラバラに3話×5分くらいずつだけだったけど、こんなんかなー、と思ったとおりの話でした。意外性はないけど面白いのですごい。
06/15:にゃひん://nil
05/31:タタリ
05/29:LUCIENNE
何このオールスター!ドクターマオも含めると初代、プラス、7、ゼロ、VF-X2から全部キャラが出てるよ! そういうファンサービス以外にも、アルトがかっこよかったりアイ君が頑張ってたりゴーストが泣けたりアニメじゃ死んでたあの人が再登場したり最高のノベライズ。コズミック・エッグもいい。
04/06:ma5a
初代と今作しか知らんので、ところどころちりばめられているらしい他シリーズの人らしいのはよくわからなかったのが残念。きっとちゃんと見続けてるひとにはたまんなかったんでしょうね。そして、最後の番外編サービスいいなぁと感心した。ミシェル最後まですごい存在感だったな。
【図書館】劇場版を機に読み始めたノベライズ版もこれで完結。十分すぎるほど楽しめた。小説は他のメディアと違い、聴覚にうったえることができない(※コミックも)。「歌」を主題の一つとするマクロスにとって、その魅力を十分に発揮することができない(※勝手に補ってるから関係ない?)。しかし、巧みな心理描写で人物像を浮き彫りにし、多彩なエピソードで壮大な世界観が演出されている。総合的に○だ。
01/18:ロボママ
単なるノベライズに留まらない小説版だった。心理描写、兵器の説明、細かな人間関係はもとより他のマクロスシリーズのキャラクターが登場したのにはちょっと驚いた。そして本編の後でのこのボーナストラックは卑怯だわ。
ノベライズではアルトの役者設定がしっかり活かされててよかった。グレイスとオズマはもっと絡んでほしかったかな。トライアングラーの決着はやはりつけないのか。あと例のあの人登場には大興奮。(青)
09/27:39@中四国読メの会コミュ参加中
この小説のおかげで、アルト株大上昇です!結局彼の女性としての部分はどのような決着を迎えたのか、つつきまわしたい所もありますが、アニメよりスッキリ終わってくれました。ロボットの戦闘シーンと音楽は勿論アニメ。心理描写は小説版担当というところでしょうか。アニメよりも伏線を回収したり小ネタを沢山差し込んだりと充実した小説版でした。
09/24:Mitzz
09/11:恭之介
09/02:ひさ
マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラーの
%
感想・レビュー:23件














ナイス!











