マキゾエホリック Case1:転校生という名の記号 (スニーカー文庫)
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マキゾエホリック Case1:転校生という名の記号を追加
マキゾエホリック Case1:転校生という名の記号の感想・レビュー(51)
10/18:ゆうたん
09/09:む~
08/09:たろち@ファミマ店員
04/28:ニックネーム
01/07:はいういんど
09/06:udeoshi
クラスの全員がおもしろい設定をもっているのはおもしろいと思う。しかし、登場人物多すぎて把握するのに時間がかかるよ(;´д`)ゞ 親の圧力もあるのかもしれないが主人公の転校は多すぎ。しかもそれだけ転校してきたにも関わらず、こんな非常識な学校に居続けたい理由が強くない。それに、これから目立っていない生徒にもスポットが当たるらしいが、全員描写できるのかなぁ。
05/16:おすてん
03/08:荒奈
01/13:川澄裕也
01/01:包丁(つつみひのと)
12/17:けろけろ
09/06:りえん
09/04:たくぞう
06/28:eimAisaki
06/09:turekuke
05/23:neko
03/23:LongGate
01/09:片桐
02/11:adoratio
01/31:文人
07/20:K子
宇宙人やらメカ人間やら超能力美少女やら科学者やら‥乱立する豪華な個性揃いのクラスメイトたち、シリーズモノを踏まえた設定であることは処女作にしてかなり意欲的というか傲慢というか大風呂敷ひろげたなあといった感。奨励賞というのは的を射た評価。常に『お約束』を徹頭徹尾えがく作中、根室アヤカ=超能力者のキャラは素敵。誰のモノとも知れぬパンダのキーホルダーを何の疑問もなくつけているのは彼女の天然あればこそ、藍子がそれを○○するシーンは見事に笑。掉尾を飾る彼女の弱点が意中の男子といるときだけ△△オチあたりも良
04/01:ひなお
06/20:ハジ
小説で『ネギま!』をやろうとして爆死した作品。無茶な設定を元に無茶なロジックで収束させる後半の展開は悪くないんだけど、新人がやる作品じゃないなぁという印象。
01/27:八岐
--/--:ささてぃー
色々な要素を持つ登場人物が出てくるので、それぞれに魅力があって楽しいです。主人公視点で進みますが、表現が淡々としているのに読んでみると実際はかなり大きなリアクションをとっていたりするギャップも面白いです。かなり好きなのですが、現在出ている巻以降の続きが出そうになく残念です。
--/--:Hijiri
--/--:門
--/--:aguri
--/--:美夏
--/--:のか
マキゾエホリック Case1:転校生という名の記号の
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感想・レビュー:10件














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