ロードス島伝説―亡国の王子 (角川スニーカー文庫)
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ロードス島伝説―亡国の王子を追加
ロードス島伝説―亡国の王子の感想・レビュー(116)
02/14:shaw
【再読】まだ1巻だしキャラ紹介+αといったところ。久々に読んだので懐かしさでいっぱいである。六英雄視点じゃないので、初めて読んだときは戸惑ったものだった。あとジェスターがほとんどジェナートと誤植されてるのにも苦笑い(※手元にあるのは初版)。ついでに冒頭の地図にアーク・ロードやフレイム国境線あるのは消せなかったんだろうか。吹いた。
10/26:河童
10/12:to_C_key
09/18:こん沌
09/15:kagrazaka
09/07:果心堂
08/02:atuosa
07/15:akv
06/08:ZHONG
06/07:ミゼ
05/17:mskz
05/08:みふちよ
05/04:航
04/27:もち
04/15:鷹山誠一
04/08:123456789wanko
02/13:真瀬朔人@マサ
ロードス島戦記で語られていた魔神戦争のお話。満を持して登場の感があり、書かれるべくして書かれた作品の登場にまず喜んだ。しかし開巻して間もなく、本編では一切語られることの無かったナシェルなる人物が登場し、彼が主役となって物語が進むことに戸惑った。てっきりベルドとファーンとフラウスとウォートとニースの話になると思ったのに、この展開は意外。作者は~戦記の二番煎じを避けたようだ。そしてナシェルが実は天賦の才を持った勇者の資質があることが仄めかされる。う~ん、最初から想定しておけばよかったのにねぇ、作者は。
昔のラノベが今のラノベの10倍強かったと言わしめる代表作。かわいい女の子が表紙なわけでもなく、ヒロイン達が次々と主人公に恋していくわけでもなく、主人公が凄い超能力とか魔法とか使えるわけでもなく、そもそもタイトルが○○○○の○○みたいな形式でもない。だが面白い。中世の剣と魔法のファンタジーを本来の成分を生かして書いたらどうなるか、昔のラノベなるものを知る手がかりとして是非読んでもらいたい。ロードス島戦記の続編であり過去編だが、ロードス島戦記は助走だったとよくわかる。
01/22:むらさき
10/22:大村レオナ
10/14:hiro-pon
10/05:パズー
09/20:ヨルムンガンド
08/16:realfire1
【借りた本】ロードス島戦記でも語られた魔神戦争のお話。六英雄たちがどんな風に揃って闘いを始めて行くのか。まだ導入部だから、盛り上がらない。魔法戦士何者なのかなー。/そういえば、カストゥール王国って古代の魔法王国のことやったんやね。またS BLUE読もう。
07/10:まこっつ
十数年ぶりの再読。『戦記』と比べてシリアスさが増してる印象。文章も『戦記』前半とは比べ物にならないほどこなれてきてるなぁ。『戦記』の大物達の若かりし頃を描いているので、読んでいてやっぱり楽しい。ただ、これ一冊ではこれといったクライマックスもなく次巻に続く、という感じなので凄く淡々としていた。
04/28:松竹バイバイ
02/13:amitake
01/06:マモ
12/06:シュラ犬
12/01:スヌスムムリク
09/20:冬春
08/01:河童
07/31:よう
05/27:seneko
05/14:ヒドリ
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感想・レビュー:10件














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