ロードス島戦記〈5〉王たちの聖戦 (角川文庫―スニーカー文庫)
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ロードス島戦記〈5〉王たちの聖戦の感想・レビュー(194)
02/16:くまごろう
大陸より移住して起業(カシュー)、創業者派閥と異なる派閥から社長就任(エト)、親の跡継いで社長(レドリック)、メンヘル彼氏が死んだばかりなのに即玉の輿で社長婦人(シーリス)、乗っ取られた親の会社の社員に祭り上げられる三男(レオナー)、そして、我らがパーン(ニート)は起業をすすめられるもヘタレて自由騎士(フリーター)を選択。不況なのにねぇ。
12/28:tomi
12/20:シロ子
【再読】中編集。どの話も好き。タイトル通り3人の王の物語であり、王となることを選ばなかったパーンの挫折と新たな決意の物語でもある。そして後に漂流王となる彼の再生の物語でも。シリーズを最後まで読んだ身でここに戻ると感慨深い。シーリスとレオナーが再会したらどんな感じか、気になるなぁ。
11/11:清媛(仮)
10/26:河童
10/12:to_C_key
09/28:ポルノやろうぜ!
09/18:こん沌
09/15:kagrazaka
09/07:果心堂
07/14:放蕩元帥
07/13:くりゅ
06/07:ミゼ
05/22:FoneFars
05/18:森菜
05/09:mskz
05/08:みふちよ
05/04:航
04/27:もち
04/15:鷹山誠一
04/14:柚樹
04/08:123456789wanko
竜殺しを成し遂げ、図らずも英雄となったパーンは自身をアラニア王に立てようとする周囲と自分の志との間に違和感を感じ「王とは何か」を探求する為、モス・カノン領へと旅出つ。その道中、三人の王との出会いと邂逅を通してパーンは改めて自由騎士として生きる志を強くさせるのであった!。う〜ん深い(笑)。自分の心の決めたままに、不器用ともいえる程実直に生きるパーン。それに付き従うディードリットの苦労を思うと・・・。そして物語はいよいよ最終章へ。この戦記の果てにある結末とは一体どんなものなのか期待特大です★★★★★
02/17:sa
02/13:真瀬朔人@マサ
目の前の人達を救いたいと決意を固めるパーン。そしてパーンに王になってもらいたいと願うスレインや周囲の人達。人はどうしても自分が信頼出来、そして力になりたいと思う人に自分達を率いて欲しいと願う。スレイン達の気持ちが良くわかるがパーンには自分の生き方を貫いて欲しい。自分が出来ない分物語ではと願う。非常に感情移入が出来る一冊。
02/08:へび
01/22:むらさき
11/20:unidaisuki
11/13:shinobu
11/07:かせうか
10/22:大村レオナ
10/14:hiro-pon
10/05:パズー
09/25:あさひ
ロードス島戦記〈5〉王たちの聖戦の
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感想・レビュー:21件














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