オペラ・ラビリント―光と滅びの迷宮 (角川ビーンズ文庫)

オペラ・ラビリント―光と滅びの迷宮 (角川ビーンズ文庫)
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小説
ライトノベル
栗原ちひろ
ファンタジー

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オペラ・ラビリント―光と滅びの迷宮の感想・レビュー(77)

02/06:みのり
01/22:紫苑
クライマックスに向けてガンガン大きな力が動いてくる感じ。ミリアンや詩人の正体が明らかになって、「黒いゆりかご」の手も着実に伸びて、皇帝は出てきたと思ったらヤバイ人で。でもぎりぎりの生殺し。カナギの寿命は大丈夫なのー? 前巻でちょっとほんわかした人たちが早速ピンチだし。続きー!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/31

12/20:こーが
友人 詩人の正体がついに!カナギがさらに瀕死;; バシュラールとシュナルが…。続き!
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 10/07

カナギとミリアンはようやく繋がったなあと嬉しく思ったのも束の間で、バシュラールとシュナルの行く末が心配でなりません。みんなが幸せなままでいることはできないのか

08/19:沙雪
08/18:
囚われの身となった詩人を奪還するため帝都へと乗り込んだ、カナギたちを待ち受ける過酷な運命・・・。ソラはカナギと関わる時のみ輪郭がハッキリする気がする。最初空回りするどーでもよい存在だったバシュラールが、あれ?コイツ重要人物なんじゃね?と見直し中(笑)

04/27:春夏秋
04/23:Stella
04/22:ゆか
04/08:佳奈斗
04/08:佳奈斗
04/08:
前巻を読んでから大分間が空いてしまったので、おぼろげな記憶しかない…のだけど、読んでいるうちに思い出してきました。ミリアンが相変わらず可愛いです。シリーズ通してその感想しか言ってないな。

ヒロインが覚醒した。全体的にエンジンのかかり具合がすごいなあ、これ。そしてやっぱりバシュラール様のとこがいい。とてもいい。

ミリアンの、序盤の女豹みたいな鋭さが段々鳴りを潜めてきたのが、ちょっと物足りないんだけど、可愛さは健在。カナギとミリアンの、お互いに不器用な、お互いを大切に想う気持ちがじんじん伝わって、思わず泣きそうになったなんて。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 10/30

08/29:ミナモ
07/16:shanmei
06/10:家守
05/23:雨蛙
05/16:みつき
05/09:らむむ
03/08:s4go
02/24:
02/17:ゆきんこ
02/17:しび
02/13:紫姫
02/04:nyarurato
01/21:あさぎ
08/31:かやこ
05/15:aoko
常に瀕死のカナギは、ラストまで身体が持つのでしょうか?(いや、なんとか持たせるんだろうけど) 今までどうとも思ってなかったバシュラールが、なんとなく気になる存在に昇格。

03/17:
シリーズ第5弾。色んな人の立ち位置が少しずつ変わり、詩人の正体も遂に明らかに。とはいえ、メインはやっぱりカナギとミリアンですね。様々に強烈な感情に弄ばれながら、生きようとあがく話なのだなぁ、と思いました。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/04

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オペラ・ラビリント―光と滅びの迷宮の 評価:29 感想・レビュー:11
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