オペラ・エテルニタ 世界は永遠を歌う (角川ビーンズ文庫)
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オペラ・エテルニタ 世界は永遠を歌うの感想・レビュー(134)
02/13:ゆっこ
01/22:紫苑
01/20:なにぬねのんたん(*^_^*)
01/09:ももいろきりん
魔物の呪いで虚弱体質な罪人・カナギ。謎多き詩人・ソラ(仮名)。カナギの命を狙う暗殺集団の少女・ミリアン。成り行きで行動を共にする三人の珍道中……というほどコミカルでもないか。やっぱりキャラが好みなのに惜しい。残念。でも『廃王国の六使徒』よりは面白かったかな。久々にビーンズ買ったなぁ。
ジャケ買い。オーソドックスな旅人FT。詩人の妙なキャラが面白い。コテコテの癖があるラノベ文章って感じじゃなくてさらっと読みやすい。とりあえず役者は揃ったところで続き楽しみ。
刊行時から読んでみようかと思いつつ放置、廃王国を読んで思い出した。デビュー作ながら世界観もしっかりしてて、キャラも立ち、不快感を抱かせないだけの謎を残して続きを期待させる楽しさがある。
10/18:おかき
08/14:mai
実は初めて読んだ時は肌に合わないかもなんて思ったんですが、数年たって読み返してみたら読みやすし王道ファンタジーだしで大変楽しく読めたという…。私の趣向が変わったことを気づかせてくれた本になりました。
レッド・アドミラルで知った栗原ちひろさんのデビュー作。登場人物は、喀血を繰り返す病弱犯罪者、キレイすぎて怪しい詩人、戦闘一族の少女。デビュー作なのに、文がきれいで読みやすかった。今のところ贔屓のキャラはいないけれど、なんとなく次巻も読んでみようかと思う。絵が少し苦手なのが残念。
よく覗く感想系ブログで紹介されていたので読んでみた。表紙の絵がものすごく自分の苦手なタイプで、ファンタジーもほとんど読まないので読みはじめた時は最後まで読めるのだろうかと思ったけれど、意外とあっさり読了。なかなか面白く読んだ。 面白そうな世界なので、情景描写をもっと!と正直思った。
05/27:明李
04/08:佳奈斗
04/07:足
最初の方は読み辛いかな?と思ったけど、意外に面白かった! 結構濃厚な内容になっているので、世界観がしっかりしているファンタジー好きにはオススメかも。
03/27:春夏秋
03/27:ゆか
02/20:ひじきわかめ
すごい詰め込まれてて読むのに時間が掛かった(汗)でもおもしろかった!ミリアン可愛い。可愛いのにすごい強いから好きだ。やっぱりキャラがいいと続きを読みたくなるな~。
02/18:U
02/08:ちんちくりん
02/08:安藤(嘘)
02/05:kyle.
直情的な男ツンデレと真意を見せない優男の組み合わせは良いものです。あとミリアン可愛いよミリアン。色々な意味で、ビーンズというよりもスニーカーでやってそうなお話だった。
01/04:明
11/23:おかもと
11/14:omaki
11/07:三丁目のミケ
10/28:Stella
デビュー作でこれだけの重量の話を書けるのは素直にすごいと思った。栗原さんは、無理に少女小説の型にはめないで、もっと別のレーベルで力を伸ばした方が面白いんじゃないかなあ……とか。
09/14:み.
07/16:shanmei
オペラ・エテルニタ 世界は永遠を歌うの
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感想・レビュー:30件














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