光の精煉師ディオン―潜入捜査は怪盗と (角川ビーンズ文庫)

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光の精煉師ディオン―潜入捜査は怪盗との感想・レビュー(34)

05/02:たき子
03/18:ルチア
怪盗の正体が判った瞬間、そのギャップに思わず惚れた! 前巻の学園モノ、今回の怪盗・女装・お兄様隊ときて、やっとこのシリーズは色物なんだと理解した。これはこれで気楽に読めて面白いのでOK。怪盗の再登場を望む。

11/28:レンヤ
10/31:omaki
10/15:風花
再読。中将のお兄様部隊出動、にはやっぱ吹いた。学園ものとしても楽しい2巻に比べるとやや地味。アマーリエ皇女はせっかくの登場もフェルナンドお兄様が出来過ぎな分、気の毒かも。メインの潜入捜査は駆け足で、読み返すとやはりアラも目につくけど、気楽に読めるのはありがたい。あとカイルのパイは不意打ち。食べたい。

博士無事でよかったね。皇女様があまりにもステレオタイプのツンで見ていてちょっと痛い。そしてディオン鈍すぎだ!フェルナンドはかわいいお嬢さん、ムキになるところもかわいいとか言われそうで不憫でならない。

☆☆

06/13:八朔
04/21:静鎖
怪盗誰だよっ……全然わかんなかった。そこが悔しいじゃないか。アマーリエはツンデレ役なんだとしても、あんまりかわいくないですね。もっとキュンとなるお姫様がよかった。何も考えず、馬鹿っぽい設定を楽しむことにします。

またまたすぐに他の読みかけを放って読破してしまいました^^;今回は親子の対面でちょっと感動したり、フェルナンドの強さを見たり。テンポも良くて読みやすいしすごく楽しめました^^♪作者様が仰っている通り、頭を空っぽにしてぽんぽん読める感じも嬉しいですね♪次も楽しみ!

あー……遅ればせながら、三冊目にしてやっとわかった。このお話はコメディなんだ。そしてわたしの好き路線からは微妙にずれまくっているんだ。皇太子が敵国に潜入、ありえないとか突っ込んでらきっと負けだ。そこは素直に楽しんで読めばいいんだ。ツンデレ要員としてアマーリエが投入された模様です。

特に読み込むって感じでの小説ではないけれど、テンポがいいからサクサク読める。勧善懲悪系なので読了感もすっきり。怪盗については、ビフォーアフターが激しすぎて笑った。

08/09:ひのさか
07/09:りょくちゃ
04/24:ryu
やっぱり面白い!天然金髪美少年とかキザな怪盗とかよくいるような人物達ばかりだと思うけど、全然嫌味が無くて読んでてスカッとする!たった六冊で終わりなんてすごくもったいない。せめて短編集が二冊は出てほしい!

11/12:popo
表紙のメイドさんの正体はバレバレなんだけれど、怪盗の正体は全然気がつかなかった……。

09/19:nekoja
09/13:梅吉
05/22:Stella
01/01:藤邑
--/--:銀華
--/--:まいぴー
--/--:momoneco
--/--:ユズ
--/--:リリニア
--/--:然夜歌
--/--:明李

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光の精煉師ディオン―潜入捜査は怪盗との 評価:59 感想・レビュー:10
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