レイセン File1:巫女とヒキコと闇少女 (角川スニーカー文庫)
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レイセン File1:巫女とヒキコと闇少女の感想・レビュー(347)
表紙の巫女さんは睡蓮だったのね。「お・り・が・み」の頃と絵が変わってるので気付かなかった。ヒデオと睡蓮は似たもの同士でくっつくのだろうか。流れとしてはそんな感じだよね。前作に比べて、ウィル子の出番がかなり減ったのは少し残念。この作品自体、作者曰く後に控える精霊サーガ編への壮大な前フリだそうだけど、これはこれとして、しゃーぷでくーるでえっぢのきいた今後の展開に期待。
これはおりがみ・マスラヲ読んだ上じゃないと面白さ半減以下になる卑しいラノベです!でも著者らしいです!大好きです!200文字で語るとしたら・・・ヒデオ少し成長したなぁ(ホロリ
鈴蘭と睡蓮きたー!!!←
あの二人大好きですw
今回の睡蓮凄く可愛かったな。
あんな妹欲しい...
ただ、ウィル子の出番が少なかったのが残念かなー
でも面白かったし、次回に期待してます^^
えろくてんかとういつ! 流石はパジャマ神…良い趣味していると言うかそいつぁ時間泥ぼ(ry 日常話が中心なオールキャラファンディスク的な位置付けながらも、ところどころに垣間見れるヒデオさんのハッタリが相変わらず楽しい。しかしトモアキ先生のカプはマジで予想できん…
ウィル子の出番がここまで減ると思ってなかった。相変わらずの面白さなんだけど、マスラヲの最後がすごかっただけに物足りなさが(最終巻と1巻比べるのは論外だが)。あのすごさの再来に期待。
再読、おりがみ読んでその勢いでマスラヲとどっち読もうか迷いましたがこっちを読みました。やっぱり面白いですね。いいかんじでおりがみとマスラヲが化学反応を起こしていると思います。
これは面白い。おりがみ、ミスマルカは微妙だったものの、マスラヲに通ずる面白さがあった。キャラの掛け合いが楽しく、4章が神がかっていた気がするw 新キャラのアンリも良かったし、心配していたウィル子も登場してくれて楽しみなシリーズになりそう
相変わらず面白い。鈴蘭が翔希とくっついたのは少しびっくり。伊織とくっつくものだと思ってたわ。あと、睡蓮とヒデオがどうなることやら…。前作読んでる身としては美奈子さんに頑張ってほしいところだけど
イラストも相俟って睡蓮がやけに可愛く見える。過去作読んでる分、結構馴染みのある面子がゴロゴロ出てきて楽しかったです。ノアレ&ウィル子の新コンビ(?)は結構好きだなー。酔っ払いヒデオは無敵です。平常時でも反撃しようとする確率が上がったような気がするのはいろんなものを越えたからか?今後の展開に期待大です。
前3話はザスニ本誌で読んだけど当然購入。睡蓮登場と聞いて歓喜したものだった…アニメはおりがみマスラヲと続けて4クールでお願いしますwww
マスラオでは終盤で大活躍したのに、相変わらずなヒデオに笑える。まあ思春期越えると性格って変わりにくいし仕方ない……のか? 主役のヒデオと睡蓮も悪くないけど、鈴蘭が出てくるとテンションが上がる。なので最後の話が一番面白かった。でも一番笑ったのは「日出る国の真実」。
一旦風呂敷をたたみ、それ以上の大風呂敷を広げて終わったマスラヲ。大風呂敷をコンパクトにして再出発した感じ。マスラヲは最後の怒涛の盛り上がりは凄かったけど、1話1話はレイセンの方が楽しめそう。何かいろいろと気持ちいいところに納まってる感じで幸せです。
やっぱりおりがみを読み返したくなりますね。何となく思い出せる部分が多いんですがキャラが覚えていない人が何人かいますね。人間関係を再確認するためにも読み返してみようかな…。
読了.鈴蘭と勇者はくっつかないだろう。睡蓮xヒデオとは、ヒデオもてるなー。マスラヲの続きでヒデオが宮内庁神霊班に就職して、睡蓮とともにどたばたする話。勇者があいかわらず駄目な子。ああなるのも無理は無い。やはり、とんでもない能力を秘めてるとしてもそれを使わずに、口八丁だけでなんとかしていくヒデオはよいです。続きが楽しみ。 あとがきに合ったのですが、マスラヲはアニメ化の話が合ったようですね。1クールと予定されており、1クールでは収まりきらないことや、その尺に入れるために魔殺商会を削るなどありえないため結局ア
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