レディ・ガンナーと虹色の羽 (角川スニーカー文庫)

レディ・ガンナーと虹色の羽 (角川スニーカー文庫)
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レディ・ガンナーと虹色の羽はどんな本ですか?

茅田砂胡
ラノベ
小説
ライトノベル
ファンタジー
角川スニーカー文庫
冒険

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レディ・ガンナーと虹色の羽の感想・レビュー(255)

やっぱり茅田さんの本はおもしろい!!

★★★★★[5/5]

面白い、5人とも口ではいいことを言わないけどみんな信頼していていいなぁと思った。私も一緒に活躍してみたい・・・。早く続き出してくれないかな!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/08

久しぶりのシリーズ。ストーリーは先が読めてしまう展開ですが、羽の描写など細かい部分が相変わらず素晴らしい。やっぱり読んでて楽しいシリーズです。

この仲間たち、素敵すぎる。価値観の違いをつきつけられた時、自分なら・・・
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 06/17

最後のジャーマンのために読んでると思っていたが、たしかに話に引き込まれてしまうなあ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/10

発売日に買っておいて、やっと読みましたw 世界観(設定)は良く作りこんであって、良いとは思ったけど、ストーリーは平坦。 あと、最後あれで終わりはちょっと物足りないなー、もう一捻り欲しかったー
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/07

続編見かけて衝動買い。相変わらずキャサリンが格好良くて格好良すぎて、ちょっと用心棒達が空気気味。でもダムーがたくさん獣化してくれて地味に嬉しかった。ダムー共々南天極楽鳥達は絵で見てみたいです。アクションシーンは控えめで、儀式や文化様式などの描写が多め。捨て子制度とか身分違いとか、こういうぐっとのめりこませる設定作るのが本当に上手い。二冊くらいでじっくりかいてくれたらなあ。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 05/11

久しぶりすぎて、設定を忘れていたところもありましたが、痛快で小気味良い茅田節でした☆

積読消化。大して意外な事件も起こらず。獣人ものとして読むには難あり?

ムナクソ悪い状況というか設定を作るのって本当得意なんだな~って思った。その豪快さがいいのかもしれないけど。ヴィンスの活躍はあれだけでいいの?役立たずとはいえど…。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/07

レディガンナー 二人の皇子⇒○⇒外伝

★★★★★ 母の一族<南天極楽鳥>に誘拐されたベラフォードを、キャサリンたちは助け出そうと奮闘するというのが今回の話。お久しぶりのシリーズを今回も愉しませて頂いた。賢者さまもようやく登場し、異種人類側の内約も少し見えてきた感じ。今回は美意識に始まる宗教観?にキャラ共々振回されるのだが、シリーズを通じてのテーマと思われる「自己を認めていく」成長譚は健在。現代日本ですら会社なり学校なり大勢とは違う意見を口にするのさえ憚られる事を考えると、まだまだ人事ではないのかもと思わされた。

南天極楽鳥の設定が面白い。しかし3年は長かったな。ライガスさんが素敵です!前評判の割りに楽しく読めました。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/14

『郷に入らずんば郷に従え』という言葉が古くからありますが、今回はそれを守るのが如何に大変かを思い知らされた1作でした。郷の中にも不条理はあるのだなあ、と思いながら読みました。何気に崩れた棟は片付けるの大変そうですよね(笑)。

楽しかったです。

うーむ。言いたい事は分かるんだけど、結局力技で解決するならどっちもどっちじゃんと言う気はする。

無形種だけじゃなくてアナザーレイスの世界も色々大変なんだよっていうベラフォード編。前回今回と特に歪んだ因習をぶっとばせって感じで読後感は爽快。ベラが好きなのでたくさん活躍してくれてうれしかった。次は……いつ出るのかな。

ほぼオールスターキャストの華々しい展開(^^) 偏った概念をぶっ壊すところが爽快〜

シリーズ通して再読。二度目は主に南天極楽鳥側のキャラクターに着目して読了。ディータとミリアム、クランシーとエルトン、コクランとヴァーサ、ライガスさん。ベラたちにはご苦労様としか言いようがないけれど、やっぱり今後の里の動向が気になるなあ。それにつけてもせっかく色彩豊かな巻なのだから、カラーイラストがほしい。

キャサリンの言葉にはただの『価値観の否定』ではなく、視野を広げさせることで『相手の選択肢を増やそうとする』響きが伴うので、心地よく感じる。極彩色なお話、堪能しました。それにしても3年は長いw

99
探し回ってやっと購入。取り寄せようと思ったら「もう絶版してます」とかって;;; やっと読めたよー(・ω・;)  さぁ次巻はいつかしらね…(´ヮ`;)

キャサリンに手を出したもんだから、残りの連中まで招き寄せる羽目になっちゃうんだよ。まぁ、そうならなきゃお話にならないんだけどね。おかげで、極楽鳥の皆さんはあんなメに…。

★★★★ (ラノベその他) 
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/10

評判良くないので不安になりつつ、やっと入手。ベラフォードさん好きだから名前出てくるだけでも嬉しいのに、いっぱい!(笑)めちゃくちゃ大変そうでしたが。ほぼ洗脳(というかなんというか…)されちゃってるあの里の人たちはどうなるの?と思いましたが、まあ現実世界ではこういった諸々の面倒くさいことをぶち壊すことはかなり難しいし、お話の中だからこそこういう方法で解決しちゃってもいっかなーと思った。

レビューではわりあい酷評の気があり、どんなもんかと思いつつ読書開始。なるほど確かに、若干後半の無理やり感は否めないかな。もう少しコクランさんについてとか、黒羽衆についてとか、前もって匂わせて貰えるとまた印象は違った気がする。しかし人物と世界観の作りこみ。文章については相変わらずの安定感。安心して読めました。待つ分には苦ではないので、次巻が楽しみ。とりあえず一言だけ言いたいんだがなぜ誰もライガスさんの男前っぷりに触れないんだ。ライガスさんかっこいいよライガスさん!いったいどんな奥様が射止めたの気になるよ!
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 07/16

☆3

色。

巻を追ってチームワークに磨きがかかるのは良いけど毎回首輪を外すのはもういい加減やめて、次の大きな話に展開しませんかねぇ。その前に、新刊ペース遅過ぎなのが大問題だけどね。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/25

自分たちの主義を,異なる種族,民族に押し付けて自分たちが正しいんだーという雰囲気がつよくなったな.前の王子のときもおかしかったけど今回もおかしいな.自己中になってしまったな.デルフォニアの時はよかったのに茅田さんはどうしたんだろう.
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/23

帯の「おまたせしました」に「まったくだ」と思ってしまった(笑) 南天極楽鳥もどうかと思うが、関係のないその他大勢の人達へのフォローはないのか? 羽の描写、是非カラーで見たかった。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/21

評価が様々なのはともかく、キャラの個性の豊かかさと爽快感と画面的な華やかさがあるのでシリーズのアニメ化を希望。せっかく角川なんだからねぇ。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/20

ベラ・・・。もうちょっと主要キャラ大活躍!って感じのエピソードが読みたいな。これはこれで楽しいけれど

極楽鳥の人達の主張は確かに異質で不快だけど、キャサリン達はかなり一方的に彼らのありようを否定していて、もう少し歩み寄りの姿勢を見せてほしかったなぁ…と思いました。話のオチからこういう流れになってるのはわかるんですけど。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/13

大まかな設定やキャラも覚えてたので、3年ぶりの割には特に違和感無く読めた。やっぱりこの作品最大のネックは刊行ペース。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/12

REV
とりあえず固定客が多いのか、売れ行きは好調目。

INN
それなりに楽しめたけど微妙にスッキリしない。正義は人の数だけあると言う事か...。

我々は3年待ったのだ!でも、いつも通りのレディ・ガンナー。相変わらず、皮肉が痛快。

お嬢様がおとなしめ?もう新刊出ないのかと思っていたので読めて嬉しい

ベラの両親を辿る旅でしたね。異種人類の視点は初めてで相変わらず楽しかったです。次はダムーの両親の話も読みたい。

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レディ・ガンナーと虹色の羽の 評価:45 感想・レビュー:57
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