クラシックシリーズ7 千里眼の死角 完全版 (角川文庫)
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クラシックシリーズ7 千里眼の死角 完全版を追加
クラシックシリーズ7 千里眼の死角 完全版の感想・レビュー(93)
02/09:しゅん
02/07:いしい
01/30:がめ…
01/09:あゆっち
01/03:アツコッコー
12/11:フロッガー
12/03:みつ
12/02:ぱっず
11/14:まつおか
09/24:Kansai Kids
08/28:t-k
08/10:りょーち
段々とスケールが拡大していく、千里眼クラシックシリーズ。今作はついにメフィスト・コンサルティングとの最終決戦を迎えます。ディフェンダー・システムと言う驚愕の兵器システムなど、かなりSFチックで非現実な感じもしましたが、岬美由紀やおなじみの登場人物の活躍、段々大きくなっていく事件、読んでいて飽きないサービス精神旺盛な物語でした。
05/27:kaigyaku
05/24:あんちゅう
人間の脳みたいに自分で考えるコンピュータが、人工衛星からレーザ光を発射し殺傷するシステムの話。かつ、そのコンピュータを催眠でハッキングする展開に…。世界中の軍事施設が破壊されるなど、話が大きくなりすぎて、やや戸惑う。とりあえず、ダビデがお茶目な性格だということが分かった。あと、最後のシーンは、これで千里眼シリーズの最後なのかと思ってしまった。
量子コンピュータにそんな機能があるか!とかいう突っ込みは野暮に思えるSFチックな作品。人知を超えた存在がどんどん成長してって人類を脅かす、という王道な展開がいい。黒幕、人類をあれほどまで追いつめたのに…。
04/02:emscri
02/12:まこっちゃん
01/04:み.
12/28:kei
武器を持つだけで、それを宇宙から関知され焼き殺されるなんて・・・何とも恐ろしい設定★前作とはえらく違う世界観に少々戸惑いました。結局美由紀はどこに向かうのかというのが未だに見えてこなくて、シリーズ読破にくじけそうになりつつある今日この頃・・・。
11/14:cosmodepp
10/13:オーネ
09/01:zensei
08/11:ネコ科
07/12:ネコ科
06/30:りょう
06/12:ネコ科
06/07:八重結界
05/28:ネコ科
05/25:olif
05/22:ネコ科
05/13:ネコ科
05/11:ネコ科
05/10:ネコ科
02/04:草太
クラシックシリーズ7 千里眼の死角 完全版の
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感想・レビュー:13件














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