ジェシカが駆け抜けた七年間について (角川文庫)
読書したみんなとコメント・感想(75)
11/08:淡野優貴
09/17:虫尾 ひねりなしなエピソードは伏線がミエミエだし ちょい役の登場人物やたらと多いし。。。 ミステリとしては二流以下 ただし主人公の造形は魅力的 加えて本の装丁は単行本、文庫本ともにすばらしく美しい
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コメントする(0)08/31:あっきー(仮名)
08/24:Tosh
08/15:okkey
08/15:エス男
07/26:kohei
07/25:ika
07/06:のぞのぞ
06/08:koson
06/02:アヤカ
05/24:はっぱ
05/19:sakipon
04/16:Sizenote [★★☆☆☆]まだギリギリでミステリーの範疇に引っかかるかな、という微妙な小説。常に新たな道を模索している感のある歌野晶午らしい作品。この人の場合、デビュー作がちょっと酷かった印象が強いので、格段に読める小説家になったという著者自身の成長、行く末の方が気になってしまう。
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コメントする(0)04/15:えくれすとん
04/11:ちくわ
04/06:とうりゅう
03/15:美麗
03/11:kylyn
03/05:SATOMO
02/04:もここ
01/19:PATAPON
01/16:dor
12/21:@〒
12/21:あまんだ
12/10:ヱイト
12/10:やすくん
12/07:kazzstyle この作品の狙いは何なんだろう?と思ってしまう。本格だ、本格じゃないという議論もあるけど、それよりも騙し絵を見せられたようで話の筋が個人的には軽くて残るものがない。読後は騙されたものと騙されなかったものが残るだけだ。
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コメントする(0)12/05:KOU
12/01:イオ
11/16:hirorin ★★★冒頭の「自分が二人いればいいと思ったことない?」が後々まで印象深く残るのは構成がうまいからか。こういうトリックは嫌いじゃないけど、それ以上に「お話」の部分が好き。
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コメントする(0)11/03:Takeman
11/02:kyatuta
10/31:matsumo
10/29:MAT
10/25:霜月
02/29:かお
--/--:ようた
--/--:yumineko
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