ちか100かいだてのいえ
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ちか100かいだてのいえの感想・レビュー(227)
幼稚園週末貸出。動物も虫も大好きな息子が選んできた本。有名な本とは知っていたけど初読み。ミミズが大好き興奮やまず(笑)。ハリネズミもモグラも亀も好き。縦開きがワクワク感をひきたてる。楽しく読めました。
図書館で。「100かいだてのいえ」の二番煎じなんだけど、それでも子どもたちには楽しい絵本でしょうね。和のテイストを醸し出すミミズたちが何ともかわいかったです。
子供は絶対喜びそう!本が縦開きってだけでワクワク。ちか100かいのパーティーに誘われたって出だしだけでワクワク♪ページをめくる度に、次は誰が住んでるのかな〜って楽しみと、絵も細かいのでこの部屋ではこんなことしてるね〜ってなる絵本!
縦長に読む絵本。誰かさんのお誘いで地下100階建てのお家に遊びに行きます。めくる度にどんどん地下へ…絵を眺めながら子供とゆっくり読めるなら楽しいだろうな〜
クウちゃんという女の子がお風呂に入っていると、急にお湯の中から一匹のカメが出てきて「わたしのいえのちか100かいでパーティーがあるのであそびにこない?」と誘いました。クウちゃんはすぐに言われたとおりに火山のふもとに行きました。大きな穴に落ちるとそこが入り口で、中には色々な動物達が住んでいました。クウちゃんは無事に地下100までたどり着けるでしょうか。
購入。4歳の息子も大興奮!子どもと一緒にじっくり時間をかけて読みたくなる絵本。個人的にはとかげの階が好き♪実はすぐそこに恐竜の骨が埋まってるところが面白い♪ラストもいいですね~「ちか100かい」よりもファンタジーで世界観が大きくなってるようで好きです。
本屋さんで!『100かいだてのいえ』を読んだら、やっぱりこっちも読まなきゃって感じです(笑)なんか、『100かいだてのいえ』よりもやっぱり地下ということで虫率が高くてちょっと目をそらしながら・・・ハリネズミさんが可愛かったな~。
3歳の娘の誕生日プレゼント2冊目。登って行く「100かいだてのいえ」も良かったけれど、地下にもぐって行く方が探検っぽくて楽しい。女の子が主役だし、大好きなお風呂&温泉が出て来るし、3歳&5歳の娘達は大喜びしました。最後に待っていたおおきーなあの方も良かったです。
主人公の女の子のバースデイかと思ってたら、ビックリ。こっちの方が素敵♪と思わず声を上げてしまう。どのページもじっくり見たくなるような、素敵なもの探しをしたくなるような魅力にあふれています。妹尾河童さんの、「河童がのぞいた~」シリーズを思い出しました。
「100かいだてのいえ」の続編。今度は下から上にめくりながら進みます。主人公クウちゃんに招待状が届き、冒険がはじまります。うさぎやあらいぐま、せみの幼虫と続いていきます。それぞれの部屋にそれぞれの物語があり、楽しく読み進めることができました。
【図書館】土って暗いイメージーーーと思ったけど、楽しかったです。しかも、土の中だったら、虫中心なんだろうなぁ、と思ってたらちゃんと哺乳類も!そうかーー土の中に暮らすんだったウサギって!地上の100かいだてと同様、和ませていただきました。
うちのこは100階と地下100階の違いがわかってくれたかどうか怪しいモノですが。スタートがお風呂なのはなぜなんだろう。それも女の子なのに。
雨の日の写生大会で、教室でお話CDをきいてこういう地下の絵を描いた事を思い出した。発想は極めて凡庸だけども、子どもはこういうのが好きよね。★★★☆☆
私はこっちのほうが好き!お気に入りは、ミミズのところとハリネズミのところかな!なぜかミミズの階だけは和風でしぶく、ハリネズミのとこはロマンチックできらきらしてた。どんどん地下に行くにつれ、どきどきしてくるこの本。地下100階てなにがいるんだろ……ペラッ…(゜∀゜)!!!まじでかーーー!!でかっ!!!てなりました 気になる人は読んでみて下さい 笑
昨晩の旦那の読み聞かせが専門的過ぎてちょっとヒク。地層累重の法則とか言い出してた。いかんよ、そこは流すところでしょう。
こどもだったらページに顏をくっつけて、夢中になって読みそう。明るい絵とキャラクター、細部まで描かれた地下生活が楽しい。地下100階の主もすてき。
息子はかなり気に入っている様子。一度読み聞かせをしたあとで、一人で、「地下21階はこうで、地下35階はこうで・・・」と読んでいました。どんどんもぐっていく単純なお話なので、ストーリーを楽しむというより絵をじっくり楽しむ絵本かな。
パーティに招待された女の子。そのお家は地下100階だて!10階ごとにいろんな動物が住んでいて、とても素敵なお家。100階に住んでいたパーティの主役とは…?
次の階に住んでいるのは誰なのか…予想しながらページをめくるのが楽しかったです。どの階の住人達も生き生きと暮らしていて、色々な発見が出来るところも面白い。
次男、三男がじっくりみてました。セミの幼虫…そうきたかw いろんなお話が潜んでいそうw
ハイテクを駆使したアーティストという印象の岩井俊雄でしたが 絵本もやってたのか。発想が柔軟な人。細かくみるほどおもしろい。なぜか和風のミミズワールドがいいです。最後は ポニョっぽい。
人気のある絵本らしいのでチェック。なるほど~。読むというより見て楽しむ本ですね。特に女の子が好きそうな絵本。この絵を真似して描いたりぬりえ作ったりしそうです♡ もうひとつの「100かいだてのいえ」はまだ予約待ちです。
ちか100かいだてのいえの
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感想・レビュー:82件














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