うつで困ったときに開く本 (朝日新書)
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うつで困ったときに開く本 朝日新書巻を追加
うつで困ったときに開く本 朝日新書巻の感想・レビュー(26)
12/14:ろぷ
10/13:サラダバー
06/13:そら
10/21:T-top
面白い、というと語弊がある類の本だが、うつ病と診断された人へ旅行をさせるのが気分転換になるとは限らない、や、若い世代へのがんばりについてとか(これは苦笑してしまった)、コミュニケーションという角度から読んでいて興味深かった。
09/26:みーたん
わたしは統合失調症でうつとは違う診断名が付いてるんですが、とてもためになりました。ずっと自分を責める気持ちがあったんですが、なんとなくこれからはもっと上手く生きられそうです。読んでよかったです。
07/29:いいかおり
06/18:みーち
06/13:クリコ
05/10:readtuktuk
04/23:パッチ
4:香山リカ、いい仕事してますね。『<じぶん>を愛するということ』以来のヒットです。わかりやすくて、参考になりました。気持ちの落ち込みがほとんど感じられないうつ病。からだの症状から始まるうつ病。「自殺願望」は症状のひとつ。セロトニンを補うのではなく促す薬。気分転換は効果なし。少しずつ活動を増やしていく。要求が高く、裁量が低く、支援が乏しい。生活リズム。うつと「完璧主義、几帳面さ」は関連あり、「弱さ」はなし。
04/18:いちのせけい@鬼太郎にあえる街
04/07:ぶーたろう
“うつ”というよりも、著者の名前で手にしました。内容は、とってもわかりやすく、“うつ”を知るための入門書としては最適ではないでしょうか。それにしても7人に1人とは、すごいですね。職場でも何人か“うつ”になり、長期療養の後、無事復帰した人もあれば、そのまま退職という人も何人かいます。これが全て男性社員です。女性が多い職場なのにどういう事でしょうね。
うつ病の新しい情報がコンパクトにまとめられていて読みやすかった。Q&A方式で知りたい情報がすぐ読めるのがよかった 私は双極性障害でこの本ではあまりとりあげられてはいないがこの本で紹介されていた「マインドフルネス心理療法」は試してみたいと思った。
02/13:ぐれひつじ
01/19:midsuki
01/18:akko
01/07:Wald des Buches
01/05:六花
12/22:mao
--/--:Hironobu Kaizo
--/--:jill
うつで困ったときに開く本 朝日新書巻の
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感想・レビュー:6件














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