深海蒐集人 (ソノラマコミック文庫 か 42-1)
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深海蒐集人の感想・レビュー(37)
再読。装備なしで深海を舞うダイバーたちがかっこいい!100年くらい前に世界が水没してしまった世界が舞台だけれど、たった100年(3~4世代くらい?最大でも6世代くらい?)で「浅瀬なら1時間潜水可能」なまでに進化できるのだろうか?・・・ちょっと、モーケン族調べてくる
03/14:mimizuku
久しぶりに再読。この人の話は好きダワー。それにしても、1時間とかもぐり続けて大丈夫とか、ダイバーの身体構造はどうなっているのだろうかと気になる。
12/20:桃水
10/17:トメサカ
温暖化の海面上昇で陸地のほとんどが海に沈んだ近未来が舞台。この状況に合わせ、水の中で長く息をとめていられるように進化(変化)した主人公。うらやましい。あたしはカナヅチだから。魚のように泳げるなんて、どれほど気持ちいいんだろう。毎回かっこいい男が出てきたりして、ふふふと笑いたくなります。
08/06:きょん
04/08:満月堂
03/19:shinohara toku
こういう不思議な設定の話、大好きです!物語の世界にひきこまれてワクワクしながら読みました。もっとミミの活躍を見ていたかったなあ。続きがあればいいのに!
12/01:好吃 クーニャンと。
11/26:那都希
水底に眠る文化財を引き上げる…浪漫ですね~。僅かに残った陸上は富裕者や特権階級者のものだったりとシビアな一面も潜んでますが、それをものともしない海に生きる人々のたくましさや大らかさが素敵です。ちょっと尻切れトンボな感じですが、これで終わりなのでしょうか。もっと読みたいのに、残念…
多くの文明が海水に沈んでしまっている世界で、海に適応した体を持つダイバーたちが深海に沈む様々な物品を蒐集してくるという話。主人公のミミは息継ぎなしに海中に1時間ぐらい潜り続ける凄腕ダイバー。「足元が動かなくて不安」というぐらい海になじんでいて、陸を歩く方が疲れるそうな。文化財について学んでる身としては、海底の資源をいかに取り出し、保存し活用するかといった描写にも惹かれるものがあった。
09/03:igi_tur
07/16:epol
06/16:39@中四国読メの会コミュ参加中
04/13:おー
04/06:ami
02/24:やまと屋
02/14:tomo
02/13:輝
最初はムチャな!と思った設定も、水没した都市を自由に泳ぐ爽快さ・美しさ・ロマン・冒険!文化や人間に対する深い愛情、おもしろいキャラクター達によって気がつけば夢中。もっと読みたいけどこれ一冊でおしまいとは残念。
02/06:moobu
--/--:原井どっと
--/--:nya
--/--:秋月
--/--:おー
深海蒐集人の
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感想・レビュー:16件














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