公共空間としてのコンビニ 進化するシステム24時間365日 (朝日選書)

公共空間としてのコンビニ 進化するシステム24時間365日 (朝日選書)
鷲巣 力
312ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(11)

01/12:kai0065
11/17:陽太
11/17:jidaiokure
08/08:hachiro86 便利という「パンドラの箱」 ナイス! コメントする(0)
07/13:りょくちゃ コンビニと流通の歴史がメインかな。 ナイス! コメントする(0)
05/15:kai0065
03/28:kozawa
03/10:さらぽん
02/01:masa 読み進めていくうちに、だんだんと自分たちの生活のむなしさを覚える。コンビニの担う機能が、単に販売という領域から拡大し、ついには、われわれの日々の生活と文化を変えるほどの影響力を持ち、コンビニを通して見えるのは、現代日本の姿である。まさに、コンビニは、日本であった。 ナイス! コメントする(0)
12/24:歴史と哲学をやらない人は豚?  派遣・パート・小泉の日本破壊と少子化、組み合わせると・・・  1日3400万人が利用、総売上は国家予算の1割という巨大産業、コンビニ。進化し続ける精緻なシステムを膨大なデータから描き出し、明日のコンビニ、日本社会のゆくえを見つめる。 ナイス! コメントする(0)

今読んでいるみんな

09/21:たぬきたぬき
03/10:さらぽんさらぽん

積読中のみんな

11/02:正左衛門正左衛門

読みたいと思ったみんな

10/15:くまくま
03/10:さらぽんさらぽん
ログイン新規登録