公共空間としてのコンビニ 進化するシステム24時間365日 (朝日選書)
読書したみんなとコメント・感想(11)
01/12:kai0065
11/17:陽太
11/17:jidaiokure
05/15:kai0065
03/28:kozawa
03/10:さらぽん
02/01:masa 読み進めていくうちに、だんだんと自分たちの生活のむなしさを覚える。コンビニの担う機能が、単に販売という領域から拡大し、ついには、われわれの日々の生活と文化を変えるほどの影響力を持ち、コンビニを通して見えるのは、現代日本の姿である。まさに、コンビニは、日本であった。
コメントする(0)
コメントする(0)12/24:歴史と哲学をやらない人は豚? 派遣・パート・小泉の日本破壊と少子化、組み合わせると・・・ 1日3400万人が利用、総売上は国家予算の1割という巨大産業、コンビニ。進化し続ける精緻なシステムを膨大なデータから描き出し、明日のコンビニ、日本社会のゆくえを見つめる。
コメントする(0)
コメントする(0)積読中のみんな
11/02:
正左衛門
正左衛門



たぬき
さらぽん
くま


