日本神話入門―『古事記』をよむ (岩波ジュニア新書 (453))

日本神話入門―『古事記』をよむ (岩波ジュニア新書 (453))
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日本神話入門―『古事記』をよむ 453巻の感想・レビュー(25)

01/04:Kengo T
12/07:はんたぁ
11/03:もん
09/25:坂田 玲
日本神話入門書その2。一冊目に選んだ「知っておきたい日本の神話」が結構詳しく書かれていたので物足りなく感じた。学校の授業で古事記を習い、日本神話に興味をもった人向け。題名の通り、古事記を引用しながら日本神話を読んでいく。古事記の解説があるため、日本神話のストーリー部分は薄め。 それにしてもオオナムジとスクナビコナのけんかが酷いw「粘土の荷をかついで遠くへ行くのと、うんこをこらえて遠くに行くのと、いったいどちらが我慢できるだろう」って実際に試してみることじゃねーよw
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/21

07/22:ころたん
学生時代の教科書。入門書としてオススメ

06/04:なみ
05/26:ケンタ
05/21:niconico
入門書として大変読みやすく一気に読みきりました。色々な解釈があって当然の神の世界ですが、本当に色々な解釈がありますね。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 04/25

99t
古事記の成り立ちや、もともとの意味など、丁寧に解説されていたと思います。他の古事記の解説書も読んでみたいと思いました。

02/10:knoriko
恥ずかしながら、イザナミやらイザナキやらについてちゃんとした説明が出来なかったので、こっそり読ませていただきました。今から読むと、日本は昔から聴覚を大切にしていたのかな、ということを思わされます。音と音の結びつきで連想がスタートして、意味が広がっていく。イザナキとイザナミだけでなく、スサノオとアマテラス、ヤマトタケルなど名前は聞いたことがあるけれど…というような話をしっかり読むことが出来ました。もう少し古事記についても、いろいろ読んでみたいなと感じました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/15

11/26:RyuKN
06/02:遊子
オーソドックスに古事記を文学的に読んでいく本で、大胆な推理で日本史の謎を解くという類の本ではないので、その分安心して読める。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/20

古事記を解説した本。コンパクトにまとめているがゆえ、やや話の流れの見えにくいところが散見される。

01/16:のぐ
01/07:きゅうり
何ヶ月か前に半分読みかけで放置してたものですが;古事記は大学の時原書で読みましたが、いまいち分からない所も多くて。これは項目を整理して優しく解説してある感じ。ただ全文の解説は無いので読み比べの資料としては足りないかも。ともあれ、入門書としては分かりやすくて良いのでは。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/01

08/26:バタ
01/13:rzeka
--/--:samhara
--/--:shinano

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日本神話入門―『古事記』をよむ 453巻の 評価:64 感想・レビュー:8
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