フランス文学案内 (岩波文庫)

フランス文学案内 (岩波文庫)
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フランス文学案内の感想・レビュー(32)

02/12:kousuke456
11/30:水色。
10/31:Beneton
フランス文学の流れをかるーく勉強するにはピッタリな本だと思う。日本(近代)文学を勉強する上で、その源流とも言えるヨーロッパの文学を勉強することはとても有益なのではないか。次はロシア文学案内でも借りるか!

07/22:絋乃
06/22:kinzoo
06/10:春本ほのか
フランスの代表的な文学作品とその歴史的背景などを紹介する本。中世なんかはほとんど知らなかったのでなかなか面白かった。でもやっぱり自分は19世紀~20世紀初頭の頃の作品が好きなんだなぁ

03/24:ぐれ吉
03/02:サワン
01/31:zou
01/17:いっちゃん
11/30:
それぞれの主義の思想よりも作品紹介に重きが置かれていてちょっと不満かな

11/07:ズラ
手ごろな通史。しかしこのボリュームだと概観するにはちょうどいいが、個々の作家たちにはもう少し丁寧な記述がほしいところ。取り上げるべき作家が多すぎるためだろうか。

08/16:lazylazy
07/07:里々
「イギリス文学のそれは個人主義的であるのに対し、フランス文学の特質は、社交的で社会的な点である」ふむ・・。とりあえず名前と作品は出た程度なあっさり扱いの作家も多いけれど、中世から20世紀までの大体の流れが辿れたのはよかった。フランス作家たちの向かってきたところが何となく見えてくる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 05/17

05/06:さいちん
01/03:サアベドラ
11/06:princess
06/11:マイツっ
05/29:soooto
05/12:накаяма
09/28:firstheaven
03/18:maman
--/--:lixwork
大学の専門でもない僕はいつもお世話になっています。わからないこと、知らない作家が気になったらこれをいつも開きます。文学史の流れ、作家の紹介と代表作についての簡潔なコメントなど専門知識のない僕にはありがたいです。フランス文学について、このような解説本を皆さん何を読んでいるのだろう?よろしければコメントください!
ひらり
毛色はちがいまずが篠沢教授のフランス文学講義シリーズ全5巻がおすすめ。自分は5巻までは読んでないんですが、脱線や蘊蓄もあってとても面白いですよ。ただし19世紀以降20世紀がメインです。
ナイス!ナイス! - 07/23 11:12

ラムラム
ひらりさん。コメントありがとうございます。フランスの作品を読むたび、背景知識の必要性を感じていました。私が読む本も主に19世紀以降なので参考にさせて頂きます。
ナイス!ナイス! - 07/23 20:56


--/--:ponnelle
--/--:seu
--/--:さんた

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フランス文学案内の 評価:38 感想・レビュー:6
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